「Lighting the Sound」は、FORM が国際的に有名なフィンランドのアーティスト、カリ・コラと協力し、アルバニーのコミュニティと協議してプロデュースしたオーストラリア初のイベントです。

カリ・コラの作品は、この地域の先住民の名前の由来となったメナン(またはブラッドルート)植物からインスピレーションを得ており、物語の幅広い解釈を通じて和解と世代を超えた知識の継承の要素を表現しています。

キング・ジョージ湾周辺の何千ヘクタールもの地形を照らすこのドラマチックなイルミネーションは、地球史上最大の光のインスタレーションになると予想されています。